"It’s like her waist is a handful"… Jang Won-young captivates as she tosses the ceremonial first pitch at a New York mound
IVEのチャン・ウォニョンがニューヨークのシティフィールドのマウンドで、上半身を大きく反らせた始球式の動作で、ひと握りのように細いウエストと173cmの長いシルエットを同時に際立たせた。
チャン・ウォニョンは27日(韓国時間)、米国ニューヨーク州ニューヨーク市フラッシングのシティフィールドで行われたLAドジャースとニューヨーク・メッツのシリーズ最終戦で始球者を務めた。
マウンドに上がったチャン・ウォニョンは、グローブをはめた両腕を頭の後ろまで高く持ち上げた。続いて、ボールに力を込めるために上半身を横へ大きく反らすと、クロップユニフォームの下のウエストラインが弓のようにやわらかな曲線を描いた。
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