KIM Go-eun, “I burst out laughing because my body couldn’t do what I wanted”

ハン・ヒョクスンのフォトトーク (Photo Talk) : 写真で伝える現場の話
[マイデイリー = 仁川 ハン・ヒョクスン記者] キム・ゴウンがドレスのせいで困った状況に置かれた。
31日、仁川パラダイスシティホテルで行われた第5回青龍シリーズアワードのレッドカーペットイベントにキム・ゴウンが出席した。
肩のラインを涼やかで優雅に見せるオフショルダーに、ドレーピングのディテールで胸とヒップラインに立体感と女性らしい曲線美を生かしたシフォンのドレスファッションを披露した。
一歩ごとに揺れるシフォンのドレスで、優雅な姿でレッドカーペットのフィナーレを飾った。
取材陣の前に立ったキム・ゴウンは、明るい笑顔でポーズを取った。問題は、取材陣の頬ハートの要求にキム・ゴウンが腕を上げようとしたものの、腕まで覆うネックラインのドレーピングディテールのため、腕を上に上げられない状況だったことだ。腕が頬まで上がらない状況。どうしてもできないこんな状況に、キム・ゴウンは思わず笑い出した。結局、ウエストラインの位置で作ったハートで頬ハートの代わりにした。
一方、キム・ゴウンはNetflixシリーズ『ウンジュンとサヨン』で大賞の栄誉に輝いた。「一生懸命働いてくださった賞だと思う。運よく素晴らしい先輩方と一緒にいながら学ぶことができた」とし、「私もいつかそんな先輩になってみようと思う」と涙を流しながら受賞の感想を述べた。
▲ レッドカーペットのフィナーレを飾るキム・ゴウンの登場。
▲ ドレスを揺らす優雅な足取り。
▲ ネックラインとウエストラインのドレーピングディテール。
▲ 美しい手の挨拶。
▲ 隙のない美しさ。
▲ 取材陣の頬ハートの要求に腕を上げてみるところ。でも表情が変だね
▲ ただのオフショルダーではなく、腕までしっかり包むドレーピングディテール。
▲ 結局、頬まで手を上げられない自分の姿に大笑いするキム・ゴウン。
▲ 俳優らしく、動きで記者たちに伝えたかった言葉は「ドレスのせいで腕が上がりません」
▲ こんな姿にまた一度笑いが。
▲ 体が思い通りにならない状況
▲ 代案はウエストラインでハートポーズを。
▲ こんなハプニングさえもファンに楽しさを与えた状況。ファンの歓声を受けながら授賞式へ入場。この記事は 마이데일리 の記事を KOTourLive が翻訳して提供しています。原文の著作権は当該報道機関に帰属します。 原文を見る