Nami “u” wapping of WATERBOMB keeps attention on new song and stage amid word of mouth

歌手ソンミが新曲「Forever July」とともに、この夏の「サマークイーン」としての存在感をあらためて刻み込んでいる。
ソンミは先月26日に開催された「ウォーターバム・ソウル2026」のステージに上がり、新曲「Forever July」をはじめ、「24時間では足りない」などの代表曲を続けて披露し、観客から熱い反応を得た。彼女ならではの余裕あるステージマナーと安定したライブ、完成度の高いパフォーマンスで会場の雰囲気を引っ張り、夏フェスの熱気を一段と高めた。
ステージ上のスタイリングも話題を集めた。金髪の長いウェーブヘアと華やかなメイク、感覚的な衣装が調和し、ソンミならではの洗練されて強烈な魅力を完成させた。2018年に「棘」、「主人公」のステージでウォーターバムを代表するアーティストとして地位を固めた彼女は、今回の公演でも唯一無二の存在感を見せ、「元祖ウォーターバム女神」という呼び名をあらためて証明した。
公演後、ステージ映像と写真はSNSやオンラインコミュニティを中心に急速に拡散し、新曲「Forever July」への関心も一緒に高まった。
先立ってソンミは今月15日にデジタルシングル「Forever July」をリリースし、カムバックした。彼女は全国の大学祭やさまざまなコンテンツを通じて活発な活動を続けている。
[チスンフン スタートゥデイ記者]
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