ジイウン♥バタ、「交際の“におい”から恋人同士の呼び名まで公開…『毎日愛してる、呼び名は君』」(ランニングマン)【前夜話】

(エックススポーツニュース チョン・ヨンジュ記者) ジイェウンがバタとの交際を認めたなか、ピンク色のうわさが公開された。
26日に放送されたSBS『ランニングマン』では、800回を迎え、「UP(アップ)」か「DOWN(ダウン)」か、一瞬の選択で運命が分かれる「宿命に従って無限積立」レースが繰り広げられ、メンバーたちは身を惜しまない闘志を発揮した。
この日、ジイェウンは番組に出演してバタとの熱愛説を公式に認めた。その後、ジイェウンとバタの舞台裏エピソードも公開された。

チ・ソクジンは「僕が気づくべきだった。バタと僕とイェウンでアルバムのダンス練習をした。練習のあとタクシーに乗せて帰したのに、イェウンがまた戻ってきてバタに会いに行ったんだ」とし、曖昧な関係の裏話を語った。
ジイェウンは「だから先輩に先に行ってくださいと言ったのに、何度も私に『あとで行ってもいい』と言って、行ってくださらなかった。気が利かないことに、何度もデートの邪魔をしてきた」と当時のもどかしさを吐露した。
続けて彼女は「(チ・ソクジン)先輩が本当に行ってくださらなかった。『僕が君をどうやって帰せるんだ』と言って、何度も行かなかった。それでタクシーで一周してまた戻ってきた」と付け加えた。

放送が進む間ずっと、ジイェウンは恋愛でときめく気持ちを隠せなかった。休憩時間になると、ジイェウンは「ごはんの時間だ」と言いながらスマートフォンを見つめた。
これにメンバーたちは「ジイェウンは熱愛説のあと、しきりにスマートフォンばかり見ている。バタから何か連絡が来ているのか」と、胸を高鳴らせるジイェウンをかわいらしく見守った。
元カレ役のヤン・セチャンは「だからバタから連絡でも来たのか。愛してるとか言われたのか」と嫉妬し、これにジイェウンは「愛なんて毎日するものだ」と言いながら体をくねらせ、笑いを誘った。

その後、バタとの愛称は何かと尋ねるメンバーたちに、彼女は顔を赤らめながら「愛称は『ダーリン』です」と明かし、スタジオをピンク色に染めた。
ハハも「バタに電話してみろ。今、この選択の時間に彼氏チャンスを一度使ってみよう」とジイェウンをからかい、ジイェウンは「ただ気分がUPしたからUPを選ぶ」とつんとした様子を見せた。
一方、13日にはエックススポーツニュースの独占報道でジイェウンとダンサーのバタの交際が伝えられ、その後、公式に認められた。また当時、ジイェウンは『ランニングマン』の撮影中だったと伝えられている。
写真 = ジイェウン SNS、バタ SNS、SBS 放送画面
チョン・ヨンジュ記者 [email protected]
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