「わんわん泣いてもいい」…防弾少年団V、意味深なSNSに衝撃の無加工証明写真【スターイシュー】

2026年8月5日 336 views Updated: 2026年8月20日 出典: 스타뉴스 KOTourLive編集チームが翻訳・確認
/写真=防弾少年団 V SNS
/写真=防弾少年団 V SNS

ボーイズグループ防弾少年団(BTS)のメンバー、Vがステージ上で圧倒的なカリスマ性を見せる一方、日常では無邪気な少年らしさを同時に披露した。

5日、Vは個人SNSに「かなり静かでしょ。わんわん泣いてもいいよ。わんわん〜」という言葉とともに、近況を収めたセルフィー数枚を投稿した。

最も目を引く写真は、Vの本名である「キム・テヒョン」とはっきり記されたワールドカップ決勝戦ハーフタイムショーの入場パスだ。これまでどこでも公開されたことのなかったVの新しい証明写真が際立っている。

Vは正面からの素直なアングルで、加工されていないにもかかわらず、刃物のようにシャープな顎のラインと、CGで作り上げたかのような完璧な目鼻立ちを誇り、「さすが顔の天才」と感嘆の声を誘った。

/写真=防弾少年団 V SNS
/写真=防弾少年団 V SNS
/写真=防弾少年団 V SNS
/写真=防弾少年団 V SNS

またVは、赤いジャケットに黒いノースリーブを合わせたステージ衣装に加え、汗で濡れて乱れたブロンドヘア、観客を圧倒する強烈なまなざし、熱気がそのまま伝わってくるセクシーな姿を披露し、「ステージの職人」Vの真価をいかんなく証明した。

Vは優しく温かな「彼氏感あふれる写真」も生み出した。ホテルの部屋と思われる居心地のよい空間で薄手のニットを着てカメラを見下ろすハイアングルのセルフィーを撮影したVは、化粧気のない透明感のある肌と、憂いを帯びた大きな瞳で、致命的なギャップの魅力を披露した。

Vが所属する防弾少年団は、1〜2日(現地時間)、米国ニュージャージー州イーストラザフォードのメットライフ・スタジアムで「BTS WORLD TOUR『ARIRANG』」の2回目となる北米ツアーを開始した。

次の公演は5〜6日、米国マサチューセッツ州フォックスボロのジレット・スタジアムで開催される。防弾少年団はジレット・スタジアムで単独公演を行う初の韓国人歌手となった。

イ・スンフン記者 [email protected]

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