SEVENTEEN’s Vernon, MBTI suddenly changing with no middle ground in fashion "I wanted to dress in a fun way" (Salon Drip)


バーノンがMBTIによってがらりと変わるファッションの好みを見せた。
6月23日に公開されたウェブバラエティTEO「サロンドリップ」145回には、SEVENTEEN V8のバーノン、ディエイトが出演した。
チャン・ドヨンはバーノンに「MBTIがENFPからISTPに変わったって? ファッションが違うのが面白かった」と写真を公開した。バーノンはENFP時代にはカラフルな服をよく着ていたが、ISTPになってからは無彩色の服を着るようになった。ディエイトは「そうだ。昔は派手な服が好きだった」と、バーノンのファッションの好みの変化を語った。
チャン・ドヨンが「どう変わったのか」と尋ねると、バーノンは「カラフルに着ていたときは、服を楽しく着たいと思っていた。人はこうじゃないか、みたいなものを全部越えたかった。しばらく経験してみたら、自然に着たいと思うようになった。最近は少し自然に着ようとしている」と変化を説明した。
ディエイトは「僕はファッションがすごく好きで、やりたいコンセプトどおりにする」とし、最近はシャツや帽子などにハマっていると明かした。ディエイトは「人を見ながら、これはかっこいい、これは面白いと思う。その時々で研究しようとしている」とし、「やりすぎはよくない。自分の体にきちんと合うものを着るべきだ」と話した。
しかし、ディエイトの有名な空港ルックはまぶしい蛍光色を誇っており、ディエイトは「そのときはファッションをよく知らなかった。研究していたときだ」と言い訳して笑いを誘った。